スマホデビュー

「イチタップ」は商標・意匠登録出願中です。

最初のスマホは、連絡の練習から。

子どもがスマホを持つなら、まず家族へ伝えられることを。

イチタップ for Familyは、SNSや長いチャットより先に、帰宅・到着・迎え・電話・体調・空腹を大きなボタンで伝える入口をつくります。

なぜ最初に必要か

便利な機能より先に、「困った時に押せる」を用意する。

はじめてのスマホでは、連絡先、通知、文字入力、アプリの切り替えなど、子どもにとって迷うことがたくさんあります。最初に家族へ伝えるボタンを決めておくと、親子で使い方の約束を作りやすくなります。

6つのボタンからメッセージを送れます。
家族から届くメッセージや操作内容は音声で読み上げます。
必要な場面では、メッセージに位置情報も連動できます。
親子で初めてのスマホを確認する様子

最初の6ボタン

子どもの毎日に、本当に使う連絡だけ。

「今から帰る」「ついたよ」「迎えに来て」「電話して」「ぐあい悪い」「おなかすいた」。長い文章を打つ前に、まず家族へ合図を送る習慣をつくります。

帰宅と到着

帰る前、家に着いた時の連絡を短く送れます。

迎えと電話

困った時に、迎えや電話のお願いを押せます。

体調と空腹

言い出しづらい小さな困りごとも家族へ伝えられます。

よくある質問

スマホデビュー前の不安に。

何歳ごろのスマホデビューを想定していますか?

主に小学生のはじめてのスマホを想定しています。便利な機能を広げる前に、家族へ連絡する習慣を作る入口として整理しています。

SNSや知らない人とのチャットはありますか?

イチタップ for Familyは、SNS、広告、知らない人とのチャット、ゲーム機能を入れない方針です。まず家族への連絡に集中します。

位置情報は最初から使えますか?

6つのボタンから家族へメッセージを送り、送信時に位置情報を1回取得して添えられます。あわせて保護者が最大20分間の現在地確認を開始でき、その間は約30秒ごとに位置情報を送信し、子どもの端末に通知が出ます。

Release準備中

スマホデビューの最初に、イチタップを。

まずはFamily版の構想をご覧ください。リリース情報や先行案内をご希望の方は、メールでお知らせください。